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建築業の方の為のサービス

初めての確定申告は建築業申告代行サービスへ

確定申告の青色申告は税理士へ依頼したほうが費用が安いです

建築業申告代行センター名古屋は、建築業の方が独立した際、税務署に提出する書類をつくるサービスを行っています。申告しないと、税務署に調べられたときに多額のお金を支払う羽目になったり、結婚しても家や車を買うためのローンが通らなくなったりします。そうした状況に追い込まれないために、当センターをご活用いただければ幸いです。

一人親方の初めての申告を徹底サポートします
これまで申告していなくても丁寧に対応します
建築業専門だから、どんな悩みや不安もサポートします

建築業専門税理士

3つの特徴

特 徴
1
申告が早い

もし、あなたが、今年こそはちゃんと確定申告をしようと思っても、実際にやるのはとても大変です。1年分の売上を確認し、請求書や領収書を集めて書類に記入し、期日までに記入し終わった書類を税務署に持っていかなければなりません。 でも、建築業申告代行センター名古屋なら、あるだけ書類をお渡しいただければ、期日までにすべて終わらせて申告することができます。

特 徴
2
価格が安い(業界最安値)

あなたが確定申告したいと思ったとき、いろんな税理士や会計事務所を探しますよね? でも、いろんなページを見ても、いまいち自分がいくら払えばよいのか分かりにくいですよね?サービスがたくさんあったり、売上ごとに金額が分かれていて、これでは自分が支払う金額がいくらか分かりませんよね? そこで、建築業申告代行センター名古屋では、建築業の方に限り、月2万円(業界最安値)で全部やります。ご安心ください。他の追加経費は一切いただききません。

特 徴
3
依頼が簡単

税理士って頭も固そうだし、難しそうなイメージありませんか?ちゃんとお金を管理していないと怒られそうだし、領収書も毎月持っていって確認されそうだし……。そういうのって面倒くさそうだしイヤですよね? ご安心ください。建築業申告代行センター名古屋なら、月々領収書を送るだけで税務署用の書類を作ります。郵送できない場合でも大丈夫!LINEで写真を送るだけでもよいので、簡単に終わりです。それだけで税務署の書類が完成します。

こんにちは、建築業申告代行センター名古屋の前田侑基と申します。
建築業申告代行センター名古屋は建築業専門の記帳代行、税務申告のサポートを行っている会社です。
もし、あなたが、

独立したてで確定申告の仕方が分からない
これまで確定申告をしたことがない
しなきゃいけないと思うけど無理だ
申告期限まで忙しくてできない
お願いしたいけど税理士って難しそう





このような悩みを抱えているとしたら、
ぜひ税務申告サポートセンター名古屋にご相談ください。
建築業申告代行センター名古屋は、

独立して間もない方でも大丈夫。丸投げいただければ確定申告を代行します。
これまで申告していなくても、今後しっかりやっていく意志があれば大丈夫です。
自分では無理だと思ったらご相談ください。完全丸投げで申告書類を作成します。

税理士は難しそう?大丈夫です。建築業申告代行センター名古屋に来る前は、みなさん同じような不安をいだいています。でも、来ていただいた方は口を揃えて、「前田さんは話しやすくてよかった」といってくださいます。

しかも、建築業申告代行センター名古屋にご依頼いただくことで、あなたが支払う税金を10万円安くすることができます。(青色申告による控除。)他の事務所のように、郵送や直接会ってで領収書や請求書を送る手間もかけません。
その場で写真を撮って、LINEで写メしていただくだけでも対応します。もちろんその後は、経費や売上の記帳(確定申告提出時に必要な書類)も確定申告の書類も完全丸投げしていただければ、全部対応いたします。

金額は、記帳代行が1万円、申告書の作成が1万円で月々2万円です。他の事務所のように月々980円~とか9800円~などと安く見せつつ、相談してみたら月3万円を超えたり、確定申告時に15万円別途請求されるなどということはありません。

もちろん、品質が悪いなんていうこともありません。建築業申告代行センター名古屋の関連税理士事務所は、50年以上に渡って、お客様の確定申告をサポートし続けてきていますし、私自身も税理士です。その知識や経験を活かし、あなたの確定申告をしっかりとさせていただきます。

建築業専門税理士

前田税理士事務所

前田 侑基
  • ・建築業申告代行センター名古屋所長。
  • ・前田税理士事務所 副所長 税理士。
  • ・株式会社 アイフロント 代表取締役。
  • ・昭和56年9月19日生。
  • ・趣味 ゴルフ テニス。

「ともに学びともに成長する」という理念を掲げ、常に新しいことにチャレンジすることを心がけている。税務の専門家として蓄えた知識と経験を活かし、建築業で独立した一人親方の悩みを解決するため、新たに「建築業申告代行センター名古屋」を設立。確定申告をしたくてもよく分からずできないために、その後の人生でおこる問題を解決するため申告代行サービスを開始。

所在地
〒462-0847 愛知県名古屋市北区金城二丁目7番10号

ご存知ですか?

建築業は税務調査が入りやすい業種です

もし、あなたがこんな小さい一人親方は、税務署も来ないだろうと思っているなら危険です。実は、建築業は毎年、税務調査に入られる確率が非常に高い業種です。どういうことかというと、建築業は一人親方や小さな会社が多く、申告している人が少ない業種です。だからこそ、税務署はあなたに仕事を出している親会社へ税務調査に入ることで、個人や小さな会社への支払い状況を徹底的に調べ上げ、申告していない人に対し芋づる式にペナルティを与えに来ます。

そうなったとき、あなたは過去にさかのぼって税金を収めなければいけません。しかも、申告していなかったわけですから、追徴課税といって本来払うべきだった金額以上の税金を支払わなければいけません。(多くの一人親方は、この税務署からの指摘が入ると過去の経費も分からず証拠もないために、税金を支払うことができません。そうなると、親会社に迷惑がかかるため、そこで仕事を続けることができず、業界で仕事をすることが難しくなりますし、最悪、悪質だと認められれば逮捕されることもあります。)

そうした事態にならないためにも、今年からちゃんと申告することを強くおすすめします。

建築業申告代行センター名古屋は、建築業に特化して、多くの会社との取引があります。そこで、仕事を紹介する手伝いや、人工を集める手伝いも行っております。申告だけでなく、仕事のご相談もあられましたら、ぜひご連絡いただければと思っております。

サービス料金

毎月、資料や領収書を送ってもらい、売上や経費を書類に記入していく記帳代行サービスや、 税務申告のときに税務署に提出する用の書類を作る確定申告代行サービスがあります。 (税務署への届け出をするには、どちらもセットで必要になります。)

ぜんぶ丸投げパック:10,000円/月
あなたが申告するときに、いつ、どんな売上があったのか、どんな経費を使ったのかをわかりやすく証明するために、毎月の領収書を帳簿に記帳していくサービスです。
※年商1000万円までのお客様に限ります。
無料相談すべき理由
まずは、問合せページの中にある無料相談にチェックを入れて、
必要事項にご記入の上送信ください。
理由 1
削減可能な概算税金額の算出
あなたが確定申告をする際に、いくら税金を支払う必要があるのか、
それをどれだけ削減できそうかを概算で算出し、その場でお伝えします。
理由 2
必要な概算消費税額の算出
確定申告時、消費税の金額に驚かれる方は多くいらっしゃいます。
そこで、あなたの消費税が今年いくら必要になりそうかを算出し、その場でお伝えします。
理由 3
LINEでも相談可能
税理士に相談するのって少しハードルが高いし、わざわざ行くのも面倒ですよね?
そこで、当センターではLINEでも相談いただくことができます。

LINEで無料相談 LINEで無料相談

税理士が徹底サポート

損をしない税務申告

もしかしたらあなたは、税務なんて「めんどくさい」、「よく分からない」、「税務署なんて来たことないし、やらなくてもいいでしょ」そのように思っておられるかもしれません。でも、税務申告をしないと、人生において大きな損をすることになります。私が今まで見てきただけでも、結婚して住宅が欲しくなっても、申告をしていないために信用がなくローンが通らなかった人。(自動車ローンも通りません。)仕事を受けていた会社に税務署が入った際、自分が申告しておらず親会社に迷惑をかけて逃げてしまった人もいます。仕事が少しずつ大きくなってきたので、会社を作り設備投資をするためにお金を借りに行ったものの、申告していないために自分の経歴や給料を証明できずどこでも借りられなかった人などがいます。普段、いくら真面目に働いていたとしても、税務申告をしていなかっただけで、本当に人生で損をすることになります。 あなたがそんな目に合わないために、私たち建築業申告代行センター名古屋では、日々の記帳と確定申告時の書類を作って提出するサポートを行っています。

もしかしたらあなたは、
毎年ちゃんと自分で確定申告をしているかも知れません。

でも、少し待ってください。知識がないために、本来は経費で落とせるはずの領収書やレシートを捨ててしまっているかもしれません。飲食費やコーヒー代、スマホの料金、ガソリン代など、本当は経費で落とせるものもあるのに、よく知らないがために確定申告時の経費に入れていなかったり、逆に経費ではないのに経費にしてしまって、あとから税務署が入ったときに、本来払わなくても良い税金を支払わなければいけなくなる人がいます。当センターでは、建築業の一人親方の場合、どんなものが経費になるか、どんなものは経費にしてはいけないかをしっかりと把握し、毎月の記帳・確定申告を作成しています。(必要に応じて、LINEによる相談受付や面談を行っています。)せっかく確定申告をするのなら、しっかりと経費は経費として申告し、後々税務署が来てペナルティを支払わなくてもよいよう、経費にならないものは弾いて申告して欲しいと思っています。

ご注意ください
申告漏れの場合のデメリット

独立したからといって、できれば確定申告なんてしたくないですよね?義務とは分かっているけど、わざわざ面倒なことをして、お金を支払わされる感じがしてやり過ごしちゃいたくなりますよね?その気持ちわかります。正直、私たちも支払わなくていいなら支払いたくないですから・・ でも、申告しなかったがために、色々な不利益を被っている人は世の中に大勢いらっしゃいます。 私たちが知っている事例ですと、

事例 1
結婚しようとしたときお金の話になり、義務を果たしていないことで、相手のご両親から信用を得られず破談になったケース
事例 2
そろそろ家を買うかとなったとき、納税実績がないので住宅ローンが組めずすっと賃貸で暮らしているケース
事例 3
仕事で使う車が故障したとき、自動車ローンが通らず一括で購入するお金もなく遠方に出る仕事ができなくなったケース
事例 4
取引先から言われ、事業を拡大するためにお金を借りに行ったが納税実績がないのでお金が借りれず取引先の仕事を切られたケース
事例 5
取引先に税務調査が入り、納税していないことがバレた際、申告していなかったことが悪質だと判断されて逮捕されたケース

もちろん、これ以外にも納税していないことが分かったときに、税務署から多くの罰金を取られたり(税金は自 己破産しても逃れられません)、いつか見つかるんじゃないかと不安なまま過ごさなければいけなかったりと、デ メリットはたくさんあります。

 

はっきり言ってしまえば 、確定申告をしないのは犯罪です。

あなたがどんなに社会のルールやマナーを守り、頑張っていたとしても、確定申告していないだけで犯罪者扱い されてしまうことになります。

そんな中、結婚や子どもの成長、住宅ローンなど、将来のことを考えると、法律やルールの話ではなく、自分の 人生のためにも、やはり確定申告・納税はすべきだと私たちは考えています。